2019年7月31日 (水)

縄文はじめ宇宙のメンバー探し 25

 楽天ブログからのつづき

 前回から十日以上が過ぎてしまったが、その間に日峯ジイヤが裏切ってしまっている。裏切りが発覚したのは七月二十五日のことであるが、最初はいい調子であるように思われていた。というのも彼は正統派であるように見せかけることの術に長けているからである。
 父神の特殊神界には惑わかしの組織があって、そちらのメンバーはそうした惑わかしに天才的な能力を発揮する。日峯大明神もその一人であるのだろう。ブラザーフッド代表もその一人であるが、彼らは協力すると見せかけて徹底的な利敵行為を展開してやまない。
 そのことはともかく、縄文組にはまともな仕組みの先導役が見つからないので、何かがおかしいという気がして、一般のメンバーを調べてみた。すると日本人の縄文組だけで全メンバーの三分の二の正統派がいることがわかってきた。そして彼らだけで仕組みが動くことがわかったのである。
 そしてそうした隠れたメンバーで仕組みは成立していたのである。そのことが分かった途端に武田信玄公が、封じ込められていた旧体制の管理システムの機械の中から飛び出してきた。

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2019年7月12日 (金)

縄文はじめ宇宙のメンバー探し 17

 楽天ブログからのつづき

 夏目鏡子さんがセット夫の寺田寅彦氏に引きずられて落ちてしまってから、70日余りがたった。その間に女史はダッチドール過程の課題を乗り越えて、元の宇宙レベルにまで復活しているが、以前とは何かが違うらしくて、神行に復帰できるまでには至っていない。
 縄文神行の日本の神社五十か所は、佐田預かりとなっているので、改めてスセリヒメ神行のやり直しが必要な状態になっている。日峯大明神が一応やり終えているので、それがたとえ封じ込めのたぶらかしであったとしても、成ることは成ったとされたのである。そのことを無駄にしないためにも、佐田預かりとして、光の柱のバックアップはしてあるのである。しかしそのままでは駄目なので、復権復活がはかられた段階で誰かが改めてやり直す必要がある。
 現段階ではまだ誰もこなせないので、時間待ちとなっているが、そのままでは宇宙の仕組み全体にさわりがくるので、縄文組の十神界の代表を立てて、世界神行へと進んでもらっている。

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2019年7月10日 (水)

ナポレオンの49日行 十七巡目の四

 エキサイトブログからのつづき

 ナポレオンの第二夫人もバンパイア化していたが、化け物のような姿をしていればすぐわかるけれども、彼らだって馬鹿ではない。レベルの高い者であることが多いのは、京マチ子や山上憶良といった高名な方々ですら、妖怪(吸血鬼)だということでよくわかるだろう。
 ナポレオンは彼女に対するツケはもう払い終わっていると言ったが、彼女はまだ終わっていないと言いつのってやまない。いったいいつまで払い続ければいいのか、とナポレオンが言うので、仕組みが拡大してフラクタル(相似形)の世界がどんどん重なってきたら、それを払い続けなければならなくなる。
 そんな馬鹿な、と彼は言ったが、自分だって他人の血(金やエネルギー)を吸って戦争をしていたではないか。お前だってバンパイアでしかないんだぞ、と言うと、あっという感じでそれが理解できたらしい。その途端にピレネーのアネト山から四十九日の続きをやるようにとの連絡が入った。そして彼はすぐ出かけて行ったのだった。

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2019年7月 3日 (水)

再開された、ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 33

 エキサイトブログからつづき

 

 佐田の解説

 ナポレオンの普通の四十九日は、佐田による四十九日行と同様、すったもんだの難行苦行となっている。背後に鵺がらみのソロン組がいて、昔から強烈な操作を仕掛けていることが判明しているが、それはそれ、アメリアとセットで取り組むつぬぶて山神行は、彼らのトレーニングのためのものであるので、こちらはこちらで進めてもらうことにするしかない。やれればいいのであるから。

 

三十三番 大山

 

 謹みましてご報告申し上げます。

 大山でお務めいただきました、つぬぶて山神行のお立ち会い致しました、十神界でございます。

 ナポレオン大神、アメリア大神、よくぞお出ましになられましたと申し上げますと、決して憔悴しておりましたのではありませんと申されまして、堂々とつぬぶて山神行の場にお進みになられました。私共は遠くではありますが、全て見渡す事が出来ます場を、ご確認の場と定めました。

 ナポレオン大神、アメリア大神、大きく祓いのお務め致しまして、定まります場を浄化致しまして、自神を包みますみ光強くなりましたるをご確認致しまして、祈りに入られました。祈り深められますほどに生じますみ光強く多く激しくなりますと、昇天してゆきますみ光も多くなりました。さらなります祈り深められまして、大山につぬぶて山神行が成就致しました。証(あかし)の極みのみ光満ちあふれ生じ続けました。ご報告申し上げます。

                           十神界

 佐田靖治御大師

                      神行日 令和一年六月二十三日

 

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2019年6月28日 (金)

ナポレオンの49日行 十六巡目の四

 五月二十七日のエキサイトブログからのつづき

 ピレネー山脈のアネト山での四十九日の残りをやり終えたということで、富士忍野の自宅にナポレオンが帰ってきたのは、六月八日のことだった。それでとりあえず普通の四十九日は終わったのであるが、何だか元気がない。こちらが期待しているようなまとも復帰のイメージではないのである。つぬぶて山神行の続きをやるようにと言っても、やれないと言うし、レベルが落ちていてできない、とつぬぶて山からも言われる始末であった。(あとでわかってきたことではあるが、この段階ではまだ終わっていないことになっていた。)
 鵺にやられているソロン組が周辺にいて、彼らがナポレオンをミスリードしているような感じもあるので、そのことを確認してみた。すると驚いたことに、そのときのソロンは翼のない天使になっていた。以前は龍神系だったらしいのであるが、ナポレオンがキリスト教がらみになっていたので、そちらでの対応となっていたらしい。キリスト教の背後にはバンパイアがゾロゾロいるらしく、そちらのツケがまだ完全には払拭されていないようでもあった。
 アメリアが心配していろいろなアドバイスをしても、うるさがって別れ話にまで発展してしまうらしい。突貫工事のような肉体労働をしていると気がまぎれるとのことで、そうしたことばかりを探し回っているのだという。それでこちらも困り果てたのであるが、月に降りると落ち着くといって、アメリアと共に月で生活し始めたりしていた。

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2019年5月16日 (木)

ナポレオンの四十九日行 十五巡の四

 エキサイトブログからのつづき


 ノートルダム寺院の火災のあとも、何かが起こるのではないかと思っていたのであるが、あまり激しいことが起こらないので、そのまま穏やかに終わるのだろうと日がたつのを待っていた。ところがイタリアでそれなりのことが起こっていたのだという。日本ではあまり関心がもたれてはいなかったけれども、イタリア経済に異変が起こっていたのである。そのこともナポレオンが原因なのだという。マフィアのアメリアにもかかわりがあるのかもしれないが、南欧出身のナポレオンが原因らしい。本来は起こらないことが起こったらしい。
 そのことはともかく、四十九日は当人にとっては穏やかに普通に過ぎていったようで、影響を受けた側はナポレオンのせいだと攻め立てたようであるが、その場合は必ずしも四十九日側にあるとは言えないのではあるまいか。それよりこの間に面白いことがわかってきた。ナポレオンは自然派であるが、彼はロシアの冬に負けたとされている。自然神が自然に負けるというのはどう考えてもおかしい。彼は冬の寒さに負けたのではない。偽者の自然に負けたのではあるまいか。
 地球の自然は本来の自然ではない。誰にもわからないことではあろうが、地球の自然は旧体制の機械がコントロールしている偽物なのである。そして彼の寒さは外からのものではなく、内側からのもので、その場合は何を持ってきても防ぎようのないものなのである。彼は何かを間違えたか、自覚が足りなかったと思われる。

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2019年5月10日 (金)

縄文はじめ宇宙のメンバー探し 12

第十二拠点 グーグルのブロガーからの続き

 

 日峯大明神はナポレオンと同じで、過去の宇宙時代に佐田に対してよからぬことをしでかしてしまっているように思われる。実力があるだけに余計そういうことが起こってしまうことが周り中にあることは、はねっかえりと呼ぶ実力者達がコロコロやられてしまうことでもよくわかる。

 その背後でうごめく者が鵺(ぬえ)だということになると、かなりやっかいなことになる。鵺とは、機械体制に食われてしまった源の成れの果てで、無ルール無秩序、そして悪なので、少々の実力では対抗できない。ほとんどの宇宙がお手上げ状態になって廃墟化しているのでも、そのことがよくわかる。そちらに対抗するためには、こちらが源の善の側に立つしかない。しかし源は食い潰されてしまってもうない。

 日峯大明神をとっちめるためには、少々の対抗策では追いつかない。それなりの知恵がいるのであるが、首をはねたり、追い立てることはもうやり過ぎていて、それではとても追いつかないので、新しい手を考えることにした。夏目鏡子さんが新婚生活を始めてしまったので、そちらを尊重することにして、日峯大明神がやり終えて解消した日本の神社の五十か所に、総合先導役のこちらが仕組みの光を注ぎ込むことにしたのである。出歩かなくてもできることで対抗するしかないからである。

 

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2019年4月22日 (月)

縄文はじめ宇宙のメンバー探し 4

 楽天ブログからの続き

 先日(四月十二日頃)無源から降りてきた三パーセント(全体の二・五パーセント)の先行佐田組のなかに、縄文のスサノヲとスセリヒメとオオクニヌシの三名が入っていた。その三名と残留している縄文メンバーとの関係を探らなくてはならなくなっている。今回降りてきたスサノヲはおそらく元親系で、ラスプーチンは代理親系だと思われる。
 ここに来て元親と代理親の問題がクローズアップされているが、この問題は最初から指摘されている事実であるが、現段階でそれが問題になってきているのは、その問題を抜きにしては仕組みの正確な形が見えなくなるからである。我々の太陽系宇宙の仕組みの場合は、代理親系が中心になっているということで、この形はないわけではないが全宇宙では一般的なものではないという。
 縄文はじめ宇宙のメンバー探しというこのツアーを、日本のメンバーからではなく、外国のスサノヲから始めさせられたのは、トップを取ろうとするキクリヒメや突出するはねっかえり神という、スサノヲとキクリヒメの特別な性格からなのだろうと思われる。ロシアのラスプーチンの強烈な性格に対応していると思われる元アメリカインディアンのポカホンタスも、かなりのはねっかえり系である。両者ともどもに今顔を出そうとしているけれども、まだ被り物を脱ぎ捨てることができないでいるので、次は降下したスセリヒメと日本のスセリヒメの比較をしてみることにしよう。

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2019年3月 5日 (火)

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行29

 エキサイトブログからのつづき

 

 つぬぶて山神行 二十九番 磐梯山

 

 磐梯山に、ナポレオン大神、アメリア大神のお出ましをいただきまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。

 両大神ご健勝であられまして安堵致しました、そう申し上げますと、行着を工夫しておられましたらさらに良いものをとの申し出をいただき、最初の頃には考えられない身の軽減となっておりますと申されまして、お定め致しました御神座にお進みになられました。私共はよく拝見なりまする場で身を守る事と致しました。

 両大神はまずは身を定めまする場の浄化に取り掛かられまして、どんどん広げられてゆきまして、ご神行に入られました。つぬぶて山を心地良いとされますやからの襲撃も受けましても、怯える事なく祈り深めてゆかれました。

 生じますみ光どんどん強くなりますと、つぬぶて山にも精霊が存在する事がわかりました。磐梯山に極みのみ光満ちあふれ生じ続けまして、ご神行成就致しました。ご確認致しました。

                           十神界

 佐田靖治御大師

                      神行日 平成三十一年三月三日

 

 

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2019年2月13日 (水)

アーサー王の生まれ変わり1

 一回目

 前回の続きというわけではないけれども、仕組みが大幅に躍進している陰から、またまた新しい真実らしいものが現れてきた。今度は英王室のひ孫のことで、現女王のひ孫の長男ジョージ王子は、アーサー王の生まれ変わりではないか、という大きな問題に関してのことである。

 この問題は以前からこちらの秘密儀軌ツアーでも取り上げてきていて、マイトレーヤーなどがからんでくるので、それなりに大変な課題となっていた。今まではこちらの調べる範囲ではアーサー王とのからみがないとされてきていた。ところがここに来て変な展開となっている。

 アーサー王伝説には北と南の別伝説の流れがあり、今まではその区別がよくわからなかったのであるが、ここにきてやっとそのことの背景がわかり始めている。そこには六台宇宙の盟主であるアーサー王はじめ宇宙と、ドルイドの背景にある常闇はじめ宇宙の別伝説という問題があったのである。

 

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