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2016年11月26日 (土)

秘密儀軌ツアー 三ー二十一ーb

 ヤフーからのつづき

 エリザベス1世が佐田のバアヤになった背景には、アーサー王のかけらを現英王室のひ孫に取りつける動きがあって、それを防ぐ仕組みの流れがあったと思われる。英国人のアーサー王復活の夢に乗せて、モーゼ・マイトレーヤーがらみで仕組みを乗っ取ろうとする、旧体制側の仕掛けが表に出ようとしていたことが原因でもあったのだろう。

 モーゼの場合は、佐田の奴隷となって課題をこなそうとする調整もなされていたが、セット女のアロンボ(アロン)大神の神行が進行している段階では、同時進行は無理であるとの判定がなされてしまった。そのこともあってモーゼが再びマイトレーヤーの背後に回ることになってしまったという事情がある。

 地球人類の進化の流れは今宇宙科学文明の開花の時にあって、仕組みエネルギーが躍動している真っ最中である。物領賢者コース三代の中心にある、科学者の仕組みのエネルギーを食い荒らそうという旧体制側の思惑は、地球世界の表に現われて、世界の政治を動かそうとしていた。

 

 

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