« 秘密儀軌ツアー 三ー十九ーd | トップページ | 秘密儀軌ツアー 三ー二十一ーb »

2016年11月 6日 (日)

秘密儀軌ツアー 三ー二十ーe

 ヤフーからのつづき

 マレーネが辛抱して残ったのを尻目に、ヒットラーはさっさと七台宇宙へと進化していった。仕組みは次の段階に入っているのであるが、出遅れているのは昭和天皇組とムッソリーニ組で、昭和天皇組は神行中なので止むを得ないとしても、ムッソリーニの場合はとどこおりの原因がまだつかめないままのようである。

 それでもムッソリーニは元宇宙の代表権を行使して、二度目をこなし終えているとのことであるが、まだ地球での仕組み潰しのツケが払えてはいないため、進化が遅れているようである。そこのところの確認をこちらでもするのであるが、なかなか思うように調査が進まない。

 この組のとどこおりの原因は、潰し役をやらされた法王庁の教皇の隠し子であるキクリヒメ系の女性なのであるが、その女性の正体がなかなかわからないからであった。今回そこらあたりが少しずつほどけていったので、その秘密儀軌を暴き出しておこう。

 以前彼女はクムラン聖団がらみではないかとの情報であったが、今回は薔薇十字団だと言い出した。そしてそこを追求して行き着いたのは、法王庁の教皇の精鋭部隊であるイエズス会であって、クムランとも薔薇十字ともかかわりのある大元宇宙系ユダヤということであった。

 ムッソリーニは元宇宙系、キリストと同系の正統派、女性はイエスと同族の神秘主義者。彼女は媚薬も作れる魔女系の女性で、それをムッソリーニにも飲ませたそうである。バンパイアでなければいいのだが。

 

                      次はエキサイトで

« 秘密儀軌ツアー 三ー十九ーd | トップページ | 秘密儀軌ツアー 三ー二十一ーb »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1961729/68281334

この記事へのトラックバック一覧です: 秘密儀軌ツアー 三ー二十ーe:

« 秘密儀軌ツアー 三ー十九ーd | トップページ | 秘密儀軌ツアー 三ー二十一ーb »