« 秘密儀軌ツアー 三ー二十四ーd | トップページ | 秘密儀軌ツアー 三ー26ーb »

2018年3月14日 (水)

秘密儀軌ツアー 三ー25ーb

 gooブログからのつづき

 民族の悲願ではあっても現実味のないことをなぜ言うのか、と馬鹿にされるのかもしれないけれども、朝鮮半島の南北統一の問題の背景には、仕組み的な手がかりがあることはあるのである。文鮮明氏が興した統一教会という宗教があり、そこに民族の悲願が託されてあるからである。

 亡くなった文鮮明氏そのものは、残念ながら仕組みの働きができるほど強くはなかった。伏魔殿の使者となって仕組み潰しをしてしまうしかないレベルにまで落ちている。だから彼に期待することはできないし、まだ現場に残されている物質人間の数が多過ぎる。

 彼らは仕組み宇宙的には七台のはじめ宇宙のメンバーなのであるが、現場的には課題をこなせている者はほとんどいない。しかし彼らには親神がついているのである。この場合の親神とは、現場のメンバーとは分身分体の関係にあって、同じ働きをすることができるのである。物質人間に理解できない仕組みごとも、神界の神々には理解することも、受け入れることもできる能力を持っている。そちらの働きを期待しての話ということではあるけれども。

                       続きはYahooブログへ。

« 秘密儀軌ツアー 三ー二十四ーd | トップページ | 秘密儀軌ツアー 三ー26ーb »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1961729/73103917

この記事へのトラックバック一覧です: 秘密儀軌ツアー 三ー25ーb:

« 秘密儀軌ツアー 三ー二十四ーd | トップページ | 秘密儀軌ツアー 三ー26ーb »