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2018年6月 5日 (火)

秘密儀軌ツアー 三ー26ーb8

 八巡目の二

 gooブログからのつづき

 木星が人類の仕組み関連で変化し続けてきたことは、常日頃の浄化行でそれなりに確認してきたことではあったが、改めて正式な調査隊が出かけても、そうした状態であることは驚きであった。曖昧なままでとても満足できる確認作業ではないのであるが、しつこく突っ込んでも逆効果になるだけなので、次に進むことにするしかないのだった。

 科学者関連の異次元の領域が天王星にあることは、以前から知らされていたことではあったが、科学者が落ちている幽冥界は、地球ではなく天王星であることの確認がやっとその時できたのだった。木星にあった科学文明は既に過去のものとして廃墟扱いとなっており、旧体制のバーチャル(多重層)領域としての世界が隠されていることは確かであったが、それは本来の自然の世界ではないため、正統派の四十九日には組み込まれない扱いになっているのだった。

 木星へ行ったナポレオン組にしても、そこから入れる色地獄とか堕落した化け物たちが住む世界、バンパイアとか、ゾンビとか、魔法界の化け物など、そうした特殊な生き物達が暮らしている衛星の方へと導かれる始末であった。

 

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